シリーズ 知の探究者 【第12回 柳沢正史先生 (筑波大学教授)】 後編を掲載しました
『螢雪時代』 で好評連載中、超一流の先生方へのインタビュー記事 「シリーズ 知の探究者」。
第12回は、睡眠研究の第一人者である、柳沢正史先生 (筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)機構長・教授) に登場していただきました。
柳沢先生は睡眠と覚醒を制御する神経伝達物質 「オレキシン」 発見などの業績で、今年9月に米国で最も権威ある医学賞 「ラスカー賞」 の基礎医学賞を受賞されました。
今回の後編では、「学び」 について先生の考え方を語られています。
>> シリーズ 知の探究者/No. 012 柳沢正史先生(後編) 全てを疑う姿勢が、本当の「学び」への第一歩
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第12回は、睡眠研究の第一人者である、柳沢正史先生 (筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)機構長・教授) に登場していただきました。
柳沢先生は睡眠と覚醒を制御する神経伝達物質 「オレキシン」 発見などの業績で、今年9月に米国で最も権威ある医学賞 「ラスカー賞」 の基礎医学賞を受賞されました。
今回の後編では、「学び」 について先生の考え方を語られています。
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